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医療機関コード:b93f
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常に正しい診断を心掛け、正確な病状説明を行います。

常に正しい診断を心掛け、
正確な病状説明を行います。

当院は1990年に大宮区上小町で開院して以来、地域の皆様のお役に立てるよう、日々努力を重ねております。2019年には医院をリニューアルし、より快適な空間で医療を提供しております。

当院は、整形外科専門クリニックとして、キズ・ケガ・骨折などの外傷はもちろん、関節や背骨等の加齢性疾患、スポーツ障害、骨粗鬆症診療まで幅広く対応しております。
当院のモットーは、「一方通行ではない」医療・「共に考え、共に治す」医療です。
整形外科専門医として研鑽を怠らず、常に正しい判断を心掛けており、正確で丁寧な病状説明を行います。そして、一方的な治療の提供ではなく、患者様の背景やご意見も尊重し、患者様と共に治療方針を決めていきます。

常に正しい診断を心掛け、正確な病状説明を行います。

また、当院はリハビリテーションにも力を入れております。
「薬で様子を見る」や「注射で痛みをとる」だけにとどまっていませんか?
140㎡のリハビリ専用フロアで、理学療法士による「結果を出す」リハビリテーションにより、「治す」整形外科診療を心掛けています。
リハビリテーションの語源は「本来あるべき状態への回復」です。低下している身体機能を明らかにし、その改善を図ることで、患者様の生活をより良いものにすることを実現していきます。

地域に根ざした整形外科クリニックとして、運動器診療を通じて地域の皆様の快適な生活と健康寿命を支えるのが重要な役割と自覚し、日々診療にあたっております。

院長紹介

専門に偏らない幅広い研鑽で得た知識で、専門医としての正確な判断と、丁寧に説明することを心掛けております。

当院ホームページのトップタイトルである「共に考え、共に治す」は、私自身の診療のモットーでもあります。一方的に薬をだしたり、注射をしたりという診療スタイルは好きではありません。「丁寧な説明」により、患者さんにご自身の体に起こっていることをわかってもらい、そして自身の問題として治療法を理解して頂きたいという願いがあります。そして、私が日常の診療で心掛けていることはこの「丁寧な説明」です。これは医師として当たり前のことかもしれませんが、この当たり前を大切にしています。

院長 谷口 真史

谷口整形外科リハビリクリニック
院長 谷口 真史

経歴

  • 県立浦和高校
  • 日本大学医学部

所属学会

  • 日本整形外科学会
  • 日本リハビリテーション医学会
  • 日本骨粗鬆症学会
  • 日本骨折治療学会

資格

  • 医学博士
  • 日本整形外科学会認定整形外科専門医
  • 日本リハビリテーション医学会臨床認定医
  • 日本骨粗鬆症学会認定医
  • ACLS Instructor
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